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我家の前の公園

我家の前に公園が出来、土曜日に開園式典が行われました。

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衆議院議員秘書時代の後輩(元区議会議員)や大変お世話になった都議会議員の先生が式典に来賓として参加していた。

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公共事業はやはり議員の取り組みもなくてはならないものなので、地元の議員の先生たちも完成したことはホッとしていると思います。

遊具はあまりないけど広々として見晴らしも良い、災害時の避難場所ということも兼ねているらしく塀もない。

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個人的にはフットサルのグランドより、木や花、池などがあるのが理想かな。

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新宿の夜景が綺麗なのです。

じっくり夜景の写真を撮ってみたいですね。

梅はいい

寒さも少し和らぎ梅が少しづつほころんできました。

近所の梅が良い感じです。

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植木の間に猫がいました。

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可愛いけど、どことなく外猫は目つきが鋭いですね。

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我が家の梅はまだまだですが、蕾がつき始めて嬉しいですね。
店の植木が花をつけてきました。
この先はどうなるのか楽しみです。

話は変わりますが私の乗っているバイクが昨日三万キロになりました。

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原付なので一万キロになるとまた0になります。
10年のっていますね。

今まで乗ったバイクで一番長持ちですし、いまだに乗り心地最高です。
仕事でもなくてはならないものですしね。

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店ののぼりも新しくしました。
これから忙しくなって頂きたいですね。

そうそう我が家の前に学校があるのですが、その校庭が公園になりました。

急に工事の塀がとれた時の解放感てないですよ。

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フットサルのグラウンドがあるのですが、私的には池のある大きな公園にしてほしかったな。

それにしても、新宿の高層ビルが良く見えます。



二月の休みは横浜

二月の休みは横浜に行ってきました。

今はカメラをもって一人きままに散歩しているのが良い時間です。
穏やかにそしてまったりと時間が過ぎていくことが良いものです。
昔は何か面白いことないか、ときめかないか、大酒を飲み明日なんてどうでもいいと思っていましたが、今はなるべく中心になることを避け、まずしなくてはいけない努力をする。
月に一回の休みに一人でどこか行く、本当に行ってしまえば、何でもいいんです、一人で歩くという時間が今までの幸せとこれからの希望を改め治す時間ですね。
11時に中華街についた時は小雨でしたが、それもすぐに止んでくれ感謝です。

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その後山下公園に行くと、たくさんの雀たちが近寄ってきた。

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こんなに近くに・・・、慣れているんですね。

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そしてお洒落な元町に行く。
心なしかここでシャッターを切ると少しお洒落な感じになるのが不思議です。

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基本的に趣味の時はお金を使わないのですが、何件か見ているとちょっと良いバッグが目に止まった。
頭に浮かんだ。
そういえば私の誕生日にプレゼントしてくれたんだ、お返しにこれ買うとしよう。
お金はかけられないけど、これは良い感じと感じたんですよね。
こんな感じの出会いも力が入っていないから、スッと目に留まったのかも。
港の見える丘公園は今まで車でしか行かなかったけど、今回は歩いて昇った。
なかなかの坂道でした。
写真を撮りながら水割り焼酎を飲んでいる私にはこの階段強敵だ。
そして辿り着くころは気温も上がってきたので、汗が出た。
自分の足で昇って見る景色は今までとは少し違った。
そして下ると石碑かが目にとまった。
なんとも私には興味深いものだ。
クリーニング業発祥の地

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やはり異国の文化が入る横浜がクリーニング業の発祥だったとは、そして何気なく歩いていたところで出あうとはね。
出会いとはそんなものかもしれませんね。
来月の休みが楽しみにまた仕事、生活に正しく向き合っていこうと思っています。

寒さもピークなら

寒いですね。
今がピークならこれからは徐々に暖かくなのでしょうね。
何事も良いことも悪い事も繰り返すという諺もありますしね。
私としては真夏のどうしょうもない暑さなら今の冬の方が良いのですけど、やはり歳を重ねていくと寒さも身にこたえてきますね。
特に朝方のトイレに行くのが少し厄介ですね。

以前仲間からタイツを頂きその時は少し履いていましたが、今年は大活躍で毎日履いていますね。
暖かくて本当に助かっています。

ただ黒のタイツだけを履いて自分の姿を鏡に映すと足の細さが目立ちますね。
「足細くて良いね」と褒められているのか、けなされているのかはわからない言葉を子供から言われますが、自分が見ても年々細くなってきたと感じますね。
昆虫親父と言われ、今はカブトムシなのが、そのうちアメンボのようになっていくのかもしれませんね。

心して歩いてはいませんが、剣道も週に二回はしているし、仕事では立ち歩きはしているのですが、やはり筋肉は衰えてくるのですね。

女性は歳を重ねても足が細くならないと耳にしたことがありますが、やはり女性と男性では何かが違うのでしょうかね。

友達が百歳まで元気で生きたいから毎日二万歩は歩くといって実行しています。
頭も良く、貯蓄もしっかりしている人は違いますね。

やはりどんなことでも計画的で、実行力もあるのです。

最後に自分の目標を達成する人は、研究、分析し自分にあった計画をつくり、それをしっかり行う継続力と忍耐力がありますね。
その全てが苦にならない心構えが自然体の努力となるのだと感じますね。

私が今まで生きてきたことを振り返ると、その日がいかに楽しく過ごせるか、辛いことは後回し、これではその場だけの表面の喜びしかなく、残るのは借金と身近な人の不満ですね。

去年色々なことが起こり辛いことも感じましたが、それは今までのいい加減さと後回し的な考えが招いたことだと思っています。

六十歳までのあと四年しっかり計画性のある生活をし、穏やかに過ごして生きたいと思って自分にあった無理のない人生設計を立てました。

今年も一ヶ月が過ぎ思い描いたように生活がだいたいですがでました。
それは決して辛い日々ではなく、逆に一日一日を見つめて今日も出来たという満足感や充実感も感じています。

今剣道もそれなりに上達できたのも楽をしてたわけでもなく、時には言葉に表せないほどの限界ぎりぎりの時期もありました。

剣道仲間から聞かれました。
「どうしたら力を抜いて打てるのですか?」
「ただ闇雲に打つのではなく、打ちたい場所に竹刀が当たる瞬間だけに力を入れ握る感じかな。打つ前に竹刀が通る道筋を決めてから打ち出すようにしていますね。それが結果的には他の動きの中には無駄な力が入らないのかもしれないね」

「力を入れるより、抜く方が難しいと思います」
「私もたくさん稽古して手や足に豆やたこやひび割れを作り、疲労骨折もしましたね。だからわかる力の入れ具合と抜き具合ですね。」

「たくさん辛く厳しい稽古してきた貯金があるから今さらりと打てることが出来るのですね」

剣道という道は辛く厳しいこともあり、そこで諦めるか、乗り越えるかは環境なのかもしれませんね。

私の場合意思がとっても弱く、忍耐力、継続力も無い、だからこそ逃げられないような環境に置かれたことで何とか乗り越えられたと思っています。

今は剣道が自分の中では何よりも自信が持てるものなのだと思っています。
感謝しています。

寒い冬か、暖かくなってくる日を思って楽しく努力ですね。

数年前から日誌を書くようになり、読み返してみると面白いものですね。
その日誌の後ろのページに「良いことがあったことを書く」というコーナーを作っています。
嫌なことや辛いことは記憶に残りますが、良いことは意外と忘れてしまうのですよね。
そんなに良いことばかり無いと思いますが、自分なりにこれは少しでも良いと感じたことを書きます。

例えば「仕事でお客様から褒められた」「今年も家族で墓参りに行って、帰りに回転寿司を食べに行った」「剣道の子供たちに元気が出てきた、嬉しい」とかたわいも無い普通のことかもしれませんが、そんなことでも書き残すと私は良い気分になれますね。