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2016-10-07

今日オリンピックのパレードを見ましたよ。

用事があり早めに銀座を抜けようとしたらすでに通行止め、良かった原付で行って。
バイクを押して人込みを抜けるとパレードの見物の人が折り重なっている。

剣道はオリンピックには参加種目ではない。
色々な人から剣道をオリンピック種目にする事は賛成反対?と聞かれますが、私個人としては7対3で参加した方がいいかもと思っています。

3の反対の気持ちはやはり当たれば良いだろう的な事が強くなり、残心などや礼法が変わってくると思う事、でも基本的には賛成ですね。

まぁ、私も試合を一番にしていた時は、「喧嘩剣道」「プロレス」などと言われていましたからいい歳になって礼儀作法を重視というのもいかがなものかと思いますね。
変な言い方ですが、若い時に試合で勝ちたいと思う人は何でもいいし、それで一番になる事の努力はするし、昔の剣道の試合を見ると足掛けや、片手技、など何でもありでしたからね。また八段目指し正しく稽古する人も諦めなければかなうのですしね。
剣道は色々な方向で楽しめる事という感じを先生方が大きな懐で思えばオリンピックもあり得るかもしれませんね。

特に東京オリンピックなど本当は一番良いタイミングなのではと思うのですがね。

パレードは100メートル以上離れた所から撮りましたのであまり良くないけど雰囲気を撮りました。
やはりメダリストの皆さまは良い笑顔です。
近くにいた人が「よくやった、日本一」と叫んでましたが、世界一ですよ。
でもなんか掛け声的には「日本一」の方が私も良い気持になりました。

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銀座のカツカレー

銀座はやっぱり歴史も雰囲気も少し違う感じ。

人の波も違うかな。

後輩がレストランをしているので少し前になりますが覗いてきました。

ここは銀座で初めてカツカレーを出したお店なんです。

場所は四丁目交差点のすぐ近く、パンの木村屋本店の裏あたり。

銀座「スイス」


食べログにも紹介されています
http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13002462/

後輩のお店なので行くと連絡をすれば構えてしまうのでお忍び的に行ってきました。

奥様が店主となり切り盛りしているとのこと、以前少しお会いした事はありましたが私の事など覚えていないと思い、一人で店に入ると、良い感じの「いらっしゃいませ」の言葉。

奥様が出迎えてくれました。

でも一瞬の間。

これはすぐにバレタ?

いやいやこの間はなんか違う?

そうだ俺の身なりがその間を作らせたか?

暑かったので、黒の短パンに白のポロシャツ、足元は250円のクロックスのサンダル

これは近所のコンビニ買い物に行くレベル。

ここは銀座!

まったくしょうがない私。

奥様の最初の間は「もしかして嫌がらせの地上げ屋」「ホームレス」でも・・・・

あ、なんか見た事ある!

もしかして「権田?せぇ~んぱい」

一人ですけど、良いですか?

やはり色々な意味で私はお忍びが出来ないと言うか、みずからまったく忍のんでない。

そして頂きました。

カツカレー

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美味かったです。

銀座のなじみの店的な雰囲気。

サクッと揚がったカツは弾力がありながらも、口の中でなじむ。

カレー自体が私には丁度良い辛さだ。

どうしてカツカレーが?

カツは美味しいのだから他に手を入れない方かが良い。

カレーは香りや辛さを楽しみたい。

でも、なんかこの店のカツカレーを食べてわかった。

両方食べてプラスが掛け算になるんじゃないかな?

とんかつの肉や衣の脂とカレーの香辛料、ごはんという糖質。

美味しいものは、脂肪と糖で成り立つという方程式には間違いない。

良かったら立ち寄ってみたください。

ランチがお手頃なのでお勧めかな。

銀座でカツカレー

発祥のお店悪くないかも







東京の青空

多くの台風が来てその都度心配をし仕事に支障をきたさぬよう配慮、気を使う繰り返しはちょっと疲れますがその後の青空は良いものですね。

晴れもあれば雨もある。
それが人生というものかもね。

そんな言葉をちょっと思い出しますね。

変な言い方だけど雨の時期を楽しめる人が将来的には夢を叶えられるのかもしれませんね。

私に置き換えれば、辛く努力した時期、高校時代の稽古、社会人にになて代議士の秘書

この大きな台風みたいな事をどうにか乗り越えたから今があると思っています。

今でも辛いく人生が嫌になる事があります。

でもそんな時一番大きい台風の時のことを思い出します。

それに比べれば今の悩みは乗り越えられる。

「乗り越えられない試練は神様は与えない」

これも私のお守りの言葉ですね。

台風の合間の青空を撮ってみました。

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東京の空は狭く汚いと言われた事がある。

その表現は間違っていないのかもしれないと写真を撮るようになってから感じた。

空の大きさは変わらないし、汚い訳でもない。

ただ大きなビルがあり、排気ガスや光の屈折で少し淀んで見えるのかもしれないけど、空はもっと先の物。

晴れている事が爽やかと感じるのは、雨があるから。

でも雨が降らなかったらとても大変な事にもなる事はみんな知っている。

少し行き詰ったら大きな空を見に行きましようね。

少し上から撮った写真は息子の会社のビルから撮りました。

息子はどんな所で働いて努力しているのか、親としては少し興味もありちょっと寄ってきました。

もちろん息子にも会わず、会社にも入らず、そのビルのフロアーに行っただけ。

でも、受付にロボットがいて、近くに寄ったら目を光らせたので、私の姿は記憶されたかな?

ホロシャツに短パンサンダル姿の親父、人相悪し。

今度行く時はスーツを着ていこう。

それはそれで、怪しい????






日本一周カブの旅

銀座の交差点で一台のカブが信号待ちで止まっていた。
私も原付バイクなので同じようなところに止まった。
バイクの後ろには少し大きめな箱がありなにやらビニールテープで日本一周と書いてある。

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私の家族は北海道ローカルの番組で以前放送されていた「水曜どうでしょう」というが大好きで、今でも再放送やイベントなども子供たちも参加するほどなのです。

番組の企画に原付で東京から北海道や京都や四国に行くというのがあり、原付でかなり遠くまでいけると感心もし、興味もあった。

私自身も原付で自宅から高幡不動や横浜、最近では有明に行き、もう少し遠くに行きたいとも思っていた。

でも何かあったとき困るし、去年車で群馬、長野の山の中を夜中走ったとき少し怖いとも感じたことでやはり原付で泊りがけは無理と感じていたし、あれは番組の企画だからいざとなれば何とかなる。

バイクの後ろにテープで張られている日本一文字を見て、そんなことをふと考えた。

でもやはり興味が沸き信号待ちの僅かな時間だけと話しかけてみた。

「すみません、日本一週と書いてあるけど、今周っているのですか?」
「はい、夏休みを利用して原付で日本一週をしようと考え今やっています」
「それはすごいですね」
「今だいたい半分で北海道を回ってきてこれから沖縄を目指し走ります」
「私『水曜どうでしょう』という番組が好きでその中でも原付の旅が好きなのです」
「私も知っていますし、それを見てやってみたいと思ったのです」
「でも簡単に出来ることじゃないですよね」
「今年大学を卒業するので思い出と思いやることにしました」

得体の知れない親父が、信号待ちで突然話掛けてもしっかり対応してくれた彼の瞳は輝いていましたね。

これからまだまだ長いたびになることだと思う。
「最後まで無事に走りきりますように祈りますね」
「ありがとうございます」

彼に許可を得て写真を撮らせてもらった。

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こんな若い子が自分から辛い道を選び走り抜こうとしている。

本当に俺もまだまだ努力しなきゃと思いましたね。

新しいレンズ

一年前カメラのレンズを落としてしまい、ダメかな?
と思いつつも何とか写るのでそれで良し、趣味にあまりお金をかけず楽しむと言うのが私のポリシーだから。

でも、さすがに一年こんな状態で使っているとどことなく仕上がり写真が良くないんです。

そこでいよいよ買いました。

ヤフーオークションで中古ですがなかなか良いとおもったので購入。

早速撮ってみました。

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仕事が落ち着いたのが夜だったので試し撮りは店、家に帰り猫を撮ってみたました。


今度は昼の外を撮ってみて

無視とは違う見守る力

辛いです。

と言ってくれるなら自分の持っている力、財力、人間関係などその為に全てを注ぎ力になりたい。

でも本当に辛いと思う人ほど言葉にはあらわせられないのかもしれません。

周りで感じる辛さ、どうしたら楽しく、少しでも辛いことを忘れられさせられるかと考えると、その立場の人しかわからないと思います。

剣道の団体戦では私は大将をほとんどしてきました。

前で決まる試合なら大将は関係ないのですが、重要な局面になるにつれ大将戦が多くなります。

大将を経験していないとわからない逃げ出したい心。

お互いのチームから「頑張れ」「負けるな」「集中」なん声がかかります。

大将をしていいると思います。
「そんなこと言われなくてもやっている、だったら大将戦にする前にお前が勝て」
「応援は嬉しいけど、ほっといてくれ。試合は勝つために行くんだから」
「俺だって負けたら仲間や先生や親や応援してくれている人に申し訳ないと思うし、相手の大将だって負けたらその全てを感じるんだ。」

そんなことをふと思い出しましたね。

でも思うんです。その時の負けって次の努力の肥やしと思うか、もうそろそろこの場から身を引こうかと感じるいい訳にしようかとね。

人を育て伸ばす指導法は色々しあります。

例えば

褒めて伸ばせ

いつも声をかけてあげる


もちろんもっとあると思いますが、それはその人の方向性、生きて来た流れでとても大切で、心に響くと思います。

いつもと違う感じになった時声をかけるのって、本当は大切なことかもしれませんが、というより私は会話好きなのでしゃべる前に相手の変化があると気にかけ言葉にしたりもします。
「髪切った」「少し痩せた」「その服良いね」なんて落語なら枕的な感じです。

でもふと考えるのです。

私は会話上手、場を盛り上げるなんていわれ、そうだなんて思われようとしなくても(すみません、時には自分がそう思われたいと思っていました)でも言葉は人の心を和らげ励ましにもなりますが、本当に弱っているときは静かにしていてほしい、限界の辛い時ほど本人が一番周りに悟られないように気を使って頑張ってそこにいるんだから。

こんなことを書くと私が患っているように思われますが、私は今は元気です。

だからじゃないけど、弱っている人にその力を、少しでも代わってあげたいとか、と思うのですが、それは大きなお世話かもしれません。

本当に辛い人は何も言いません、また過剰な声かけも厄介なのかもしれません、今出来る事はなんというか微笑ましく見守る自分の努力なのかもしれないと感じています。


無視とは違う見守る力(努力)

七月の休み

今回の日曜は定休日だったので色々やってきました。
7時に目を覚ませテレビを見て、八時に風呂に入り身を清め、参議院選挙の投票に行ってきました。
その後西原スポーツセンターに8時30分到着。
午前中は渋谷区の級審査会の立ち合いをやらせて頂きました。
私が教えている子供も二人受けたのですが、やはり気になりますね。
おかげさまで二人とも合格。
ホッとしました。
一度店に帰り着替えと昼食をとりまた西原に戻り一時から合同稽古会に参加しました。
仲間と稽古は楽しいけど真剣勝負ですね。
一時間ですが、かなり疲れましたね。
そして一度家に帰ると子供たちも帰っていて楽しい会話で和みましたね。
体は少し疲れているけど花火大会が府中競馬場であるので行くことにしました。
前日からカメラ道具をセットしてましたからね。
カメラ二台、三脚、前日からウィスキーの水割りを二本凍らせ、おにぎりを三個。
それをリュックに詰め込み笹塚から電車に乗り出発。
競馬場に着いたのは5時少し前。
もうすでに良い所はシートで取られているし、見やすそうな椅子席も空いててない。
でも一人だからと隅っこが空いていたので、意外とここ穴場?
これは良いかも?
高級そうなカメラと三脚をセットしている人もいたのでこの角度から花火見えるんだと思い、私も腰を下ろした。
花火までにまだ二時間以上時間があるので近くに住んでいる弟子に連絡をして顔を見に行こうかと思ったのだが、連絡をとる前に酒を飲み始める。
競馬場に行くと必ず買う天丼弁当を酒のつまみにしながら、一本目の水割りがなくなる。
稽古後の酒は美味い。
柔らかい日差しの中でうとうとしながら二本目の水割りを飲む頃にはもう半分出来あがっていた。
少しすると弟子からの誘いの電話を頂いたが、人も多くなりここを離れたらもう座れないと思い、今回は一人でいますとお断りをした。
本当は弟子には会いたいけど私が行ったらまた気を遣わせてしまうと思ったのもありましたね。
そしていよいよ花火の始まる10分前。
カメラ親父たちが動き出しますよ。
最終セッティングの確認。
なにしろ三十分の花火大会なのでもたもたしたり、セッティングを変更やレンズチェンジなんてやれませんからね。
前回は設定に少し不具合があったのと、今回は単焦点レンズで初めての撮影なのでどんな具合になるかもわからないし、予備カメラとして手撮りで変わった写真を撮りたいとも考え、三脚には一眼レフを装着しリードをつけて左手で押し、右手で別カメラのシャッターを切ることにした。
一眼で花火を撮る時はシャッタースピードを5秒以上にしてあるので、どのタイミング的には打ち上げの音や小さな光が見えるとすぐに切った。
時間内で花火が満開になってくれると良い写真が撮れるのです。
そして手で持っているのは花火用の設定にしてあるけど、シャッタースピードは短く瞬間を撮る感じでブレを生かして面白い写真を狙ってみました。
こっちは満開になった時瞬間に狙います。
そんな二刀流の体制で臨みました。
でもね、その頃には私酔っているでしょ。
別々なタイミングでシャッター切るなんてね、素面の時に考えたことですのでね、ドカーンと始まったらもう何でもいいからシャッター切りまくりでした。
そして少し打ちあがるとなんだ?
ここやっぱりスタンドの屋根が邪魔だ。
でもいまさら移動出来ない。
何とか高さや角度を調整してそれなりに撮ってみました。
最後の花火が打ちあがると素早く帰り仕度をする。
やっぱり屋根邪魔だったか、少し残念。
でも、横で撮っていた高級そうなカメラを持っている人も最後まで撮っていたので、やっぱり高級なカメラはこの場所からでも屋根を関係なく撮れるのかと自分のカメラをしみじみ見てしまった。
意を決してその人に話しかけた。
「この角度から花火撮ると屋根が邪魔になるけど、そのカメラだと上手に撮れるのですか?」
「そうですね、屋根が邪魔で半分も撮れなかったですね。私今回初めて花火を撮りに来たので打ち上げる場所も分からなかったです」
「そうですか、良いカメラをお持ちだからひょっとしたら、ここは穴場かと私は思ったのです。」
「このカメラですか?前からカメラに興味がありボーナスで初めて一眼レフカメラ買ったんです。まだまだ良く分からないのですよね」
「・・・・」
私は心の中で呟いた。
「カメラにだまされた、良いカメラ持っている人は名人とは限らないか。剣道なら高級な防具を着けていても、打つ動作をしなくてもそのしぐさでその人の力量は大体分かる。それは長年やってきた剣道だから。隠されたものを見抜けないか、やっぱりまだまだ俺はカメラは素人なんだと実感」
でもやっぱりカメラは楽しい。
今日店番をしながら写真をチェックしました。
自己採点なら70点かな。
前回よりは少しは良くなったかな?
一番大切な場所取りが出来ないようじゃ大きなマイナスですね。
それなり見られる写真を載せました。

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父の日に体重計を息子から

数年前にダイエットをして約10キロ程痩せそれからは83キロを越さないように体重計に乗っていました。
リバウンドを防ぐには脳に刺激をいつも与えておくことが大切と聞いたのです。
脳に刺激?
なんだそれと思って聞いていたら、空腹や食欲は胃袋が指示しているのではなく、脳の指令により食べたいとか自粛しようが決まる。

その脳は目で感じることが一番刺激となるらしいのです。

毎日体重計に乗ることで現状を常に把握することで自然と脳が抑制してくれるのです。
せっかく痩せたのに、一ヶ月で戻ってしまったら何のためにしたのかわからないですしね。

毎日の変化なら五百グラム位だと思うのです。
ただそれを10日間放置していると五キロ増えることにもなりませんからね。
もちろんそんな単純に増えるわけではないと思いますが、このちょっとした危機感を感じながら体重計に乗っていると意外と体が自然セーブしてくれているみたいで、今は別段何も気をつけてはいませんが83キロが自分の中の基準値になっているみたいです。

今までの体重計は体重しか分からなかったのですが、息子がくれた体重計は体脂肪や色々なことが分かるので嬉しくなってしまいましたね。

さっそく乗って見ました。

まずは設定、身長179センチ、年齢56歳

そして裸足で乗ると体重が81.7キロ
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いつもより少し痩せている?

二週間位前から酒量を減らしたことが一キロマイナスになったか。
ちょっと嬉しい。

そして数秒するとピピピとなり次々に数値が表示されたのです。

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体脂肪率ギリギリセーフの標準範囲。
もうこれだけで嬉しさマックス。

肥満児、デブ、でかい、岩のようだなど数々の肥満形容詞を浴びてきた私にとって、標準ですよ。
これほどの良い言葉はないですね。

音声機能付き体重計無いか?
優しい女性の声で「あなたは標準ですよ」なんて言われたら幸せな一日が過ごせそうだ。

次々に色々な数値が表示されていく。

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数値を見ても分からないので写真とり、付属についている参考基準表と照らし合わせてみた。

だいたいが範囲内に納まっているじゃないか、まして筋肉量や骨量、基礎代謝量なんか上行っている。
これって良いことなんですよね。
勝手に自分で判断結果。
体脂肪は標準範囲内で、肥満指数は若干上ではあるが、骨太で筋肉質、新陳代謝も良好でまずは健康範囲内。

単純な親父はこの数値でウキウキ。
これでまた元気に仕事に剣道に努力できますよ。

息子よ、ありがとう。

五十歳を越えると楽しいことや、大騒ぎできることより、健康で普通に生活できることが何よりも幸せって感じています。

雨の合間にほっと一息

梅雨の時期気になってきたのか雨がしとしとと降っていたりして気持ちも晴れ晴れとはきませんが、そんな合間の日差しの中で道端に咲く花が綺麗でしたね。

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花は日差しがあると花開く、嫌な事があってもこんな花みたいに気分を変えて頑張らないとですね。

雨が降っていると仕事も少し暇になり、店の前の居酒屋にちっょとご飯食べに行きました。

炒飯美味いんです。

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最近はあまり外飲みは行ってないのですが、店の前だから一人でふらっとね。


今年のダービーへっぽこ予想

ダービーはやっぱり買って見たいですね。
ほとんど競馬をしなくなり馬の名前を見てもさっぱり分かりませんが、新聞の情報から考えて予想してみました。
私のへっぽこ予想ですがのせてみました。

私が一番に選んだのは12番リオンディーズ
弥生賞一番人気で二着、皐月賞二番人気で五着と期待に少々かなっていない結果となっている。
名手デムーロも乗り替わりでG1の朝日杯を取って敵無しと思っていただけにここ二戦の結果には納得もいかないだろうし、ダービーを勝って頂点復活なのではと考えて私の本命としました。

二番手は8番サトノダイヤモンド
皐月賞一番人気に答えられなかったけど三着は自力があると感じた。

後は3番マカヒキ、1番ディマジェスティ、14番ヴァンキッシュラン

この五頭に期待しました。
1―3―8―12―14

ダービーはお祭りなので我家の名前にちなんだ数字を買ってみました。

1―3―4―9をボックスです。

少しでも良いから当たりますように。